美味しく習慣化!「フルボ酸ドリンク」のおすすめの飲み方&アレンジ
みなさんこんにちは。
髪のお医者さんRauBラウブです。
前回は、RauBが取り入れているフルボ酸について、
その成り立ちや毎日のインナーケアとして取り入れる考え方をご紹介しました。
今回は、その続きです。
フルボ酸ドリンクを取り入れてみたものの、
「毎日同じ飲み方だと飽きてしまいそう」
「もっと普段の生活に取り入れやすい方法はない?」
「家族と一緒に続けられる方法を知りたい」
そんな方に向けて、今回はフルボ酸を無理なく、美味しく続けるためのアレンジ方法をご紹介します。
インナーケアは、特別なことを一度するより、日々の暮らしの中に自然と取り入れられることが大切です。
飲み物だけではなく、実はいつもの食事にも。
自分に合った方法を見つけてみてください。
ご自身の健康チェックに。まずは原液そのものを。
まずは原液を5mL程度で構いませんので、一度飲んでみて下さい。
苦くて飲めない!と感じますか?
ミネラルの苦味を感じながらも、甘さを感じますか?
酸っぱいですか?
実は、フルボ酸はその時の体調などによっても味が変わる不思議な性質があります。
加工食品や缶ジュースを取る頻度が高い方、
あるいは喫煙される方がフルボ酸を飲むと、
あまりの苦さに耐えられないという、お客様のお声をたくさん頂いております。
一方で、ミネラルの苦味は感じるけど、全然飲めるよ!
中には甘く感じる!という方もいらっしゃって、よくよくお話をお伺いすると普段から健康に気をつけた食生活をされている方が多いです。
一度原液をそのまま飲んでみて、どんな味がするか健康チェックをしてみて下さい。
シンプルに、いつもの飲み物にプラスする
フルボ酸を毎日の習慣にするなら、一番取り入れやすいのは、普段飲んでいるものに加える方法です。
お水に加えるのはもちろん、
炭酸水に加えてすっきりと。
柑橘系のジュースに合わせて爽やかに。
自家製の甘酒に加えて、朝の一杯に。
その日の気分や季節に合わせて、飲み方を変えてみるのもおすすめです。
「毎日フルボ酸を飲まなくては」と考えると、どうしても続けること自体が目的になってしまいます。
でも、
朝起きたらお水を飲む。
午後は炭酸水を飲む。
朝食に甘酒を飲む。
そんな、すでにある自分の習慣と組み合わせれば、特別な時間をつくらなくても取り入れられます。
毎日同じ方法でなくても大丈夫。
それが習慣にするための一番のポイントです。
飲むだけじゃない。ドレッシングにもフルボ酸を
フルボ酸というと「飲み物に混ぜるもの」というイメージがあるかもしれません。
でも、毎日の食事に取り入れる方法もあります。
例えば、いつものドレッシングにプラス。
オリーブオイルやお酢などでつくる自家製ドレッシングに加えれば、サラダと一緒に自然に取り入れることができます。
毎日ドリンクとして飲むことに飽きてきたときにも、食事の中に取り入れられると続け方の幅が広がります。
大切なのは、「この方法でなければいけない」と決めてしまわないことです。
今日はお水に。
明日は甘酒に。
週末はドレッシングに。
その日の食事や気分に合わせて、自由に取り入れてみる。
そうすると、インナーケアが「頑張って続けるもの」から、いつもの暮らしの一部へ少しずつ変わっていきます。
続けられる方法を見つけることも、美容のひとつ
美容や健康のために新しいことを始めても、続かなければいつの間にかやめてしまいます。
だからRauBが大切にしたいのは、完璧な方法ではありません。
自分の暮らしに合った方法を見つけること。
髪や頭皮のホームケアも同じです。
一度だけ特別なトリートメントをするのではなく、毎日のシャンプーやドライヤーを丁寧にする。
インナーケアも、一度にたくさん取り入れるのではなく、毎日の食事や飲み物の中に少しずつ取り入れていく。
RauBのフルボ酸は原液だからこそ、薄めたり、いつもの飲み物や食事に加えたりしながら、自分の生活に合わせて取り入れることができます。
「今日は何に合わせよう?」
そんなふうに楽しめるくらいが、ちょうどいいのかもしれません。
外側から髪と頭皮を整えること。
そして、身体の内側にも目を向けること。
どちらも特別な日のためではなく、毎日の小さな積み重ねです。
いつまでも、自分の髪を好きでいられるように。
髪のお医者さんRauBは、これからも無理なく、心地よく続けられる美容習慣をご提案していきます。